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2016年12月01日

【クリエイターの一皿】no.005 南條史生さん「北京ダック」

六本木未来会議に登場したクリエイターのみなさんが選んだ、六本木の"究極の一皿"をご紹介。美術館やギャラリー巡りと合わせて、ぜひご賞味を。

今回は、南條史生さんがおすすめする「中国茶房8(エイト)六本木店」の「北京ダック」をご紹介。

南條さんのコメント

僕はあんまりグルメではないのだけれど、あえてお店を選ぶなら中国茶房8。ヨーロッパに住んでいる息子が帰国したときも、一緒に食べに行っています。たくさんのメニューがあり、中でも「北京ダック」がテッパンの一品です。

北京ダックのほか、小籠包、水餃子、回鍋肉などメニューは300種類以上。朝の時間帯には、モーニングプレートもあり、六本木グルメレポートの取材で編集部も訪れたことがあります。北京ダックは本場同様の肉厚カットで、写真のセットにスープと炒め物がつきます。訪れる際は、まるごと一匹の北京ダックをぜひお試しください。


「中国茶房8(エイト)六本木店」
東京都港区西麻布3-2-13 コートアネックス六本木2F
☎︎ 03-5414-5708
24時間営業(無休)
※価格やお店の情報は、2016年12月1日時点のものです

南條さんのインタビューもあわせてどうぞ。

クリエイターインタビュー #71
南條史生(森美術館館長)
http://6mirai.tokyo-midtown.com/interview/71


六本木未来会議 編集部

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