アイデア実現プロジェクト#04 森の学校 by 六本木未来会議

  • 1限観察
  • 2限発想
  • 3限可視
  • 4限開放
  • スピンアウト
荒井良二先生

のようなものをつくる

限られた素材で「~のようなもの」をみんなで作る。

荒井良二先生(絵本作家)

絵本作家・荒井良二先生がファシリテーターとなり、限られた素材で「~のようなもの」をみんなで作るワークショップを行います。まず、参加者のみなさんは2つのグループに分かれ、どんなものを作るか話し合います。限られた素材からどうやってかたちを作るか、頭と手を使いながらみんなで発想を広げましょう。

日時:2014年11月1日(土)12:30~14:00(予定)
会場:森の学校(ミッドタウン・ガーデン内 芝生広場横)
参加費:無料
定員:30名(先着順)
雨天:東京ミッドタウン・プラザB1F・インフォメーションカウンター前特設会場で実施(予定)
募集締切:2014年10月23日(木)24:00まで ※定員となったため、募集は終了いたしました
※定員になり次第予約を締め切ります。
※お申し込み手続きが完了したお客様には、先着順にお申込みから3日以内(土・日祝を除く)に、
 ご案内通知メールを送らせていただきます。
※残念ながら今回先着にもれたお客様にはメールをお送りいたしませんので、予めご了承ください。

荒井良二氏
1956年山形県生まれ 日本大学芸術学部美術学科卒業。1990年に処女作「MELODY」を発表し、絵本を作り始める。1991年に、世界的な絵本の新人賞である「キーツ賞」に『ユックリとジョジョニ』を日本代表として出展。90年代に発表した絵本で数々の賞を受賞し、90年代を代表する絵本作家といわれる。2005年には、スウェーデンの児童少年文学賞である「アストリッド・リンドグレーン記念文学賞」を授賞。「スキマの国のポルタ」で2006年文化庁メディア芸術祭アニメーション部門優秀賞を受賞。「山形ビエンナーレ2014」では芸術監督を務める。2014年12月には銀座グラフィックギャラリーで展覧会を開催予定。

募集終了

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