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2019.03.15

【展覧会レポート】東京ミッドタウン・デザインハブ第77回企画展「JAGDAつながりの展覧会 Part 2 チャリティ・アート・タンブラー」

東京ミッドタウン・デザインハブでは3月10日(日)まで、「JAGDAつながりの展覧会 Part 2 チャリティ・アート・タンブラー」が開催されていました。本展は、デザインの"つなぐ力"を使って、障害のあるアーティストとパラリンピアン(パラリンピック出場者、出場経験者)を応援する展示会です。どのような作品が並んでいたのか、写真とともに会場の様子をお届けします。

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2019.03.13

クリエイターインタビュー No.102 目[mé](現代芸術活動チーム)後編

現代アーティストの荒神明香(こうじん・はるか)さん、ディレクターの南川憲二さん、インストーラーの増井宏文さんを中心メンバーとする、現代芸術活動チーム「目[mé]」。簡潔にしてインパクトのあるチーム名の通り、不確かな現実世界や普段意識しないような現象を「見る」ことに徹底してこだわり、作品を発表するたびに話題を呼んでいます。今回は南川さんと荒神さんに、森美術館で開催中の「六本木クロッシング2019展:つないでみる」で発表している新作について、そして作品や鑑賞者とのつながり方、チームとしてつながることで可能になることなどをうかがいました。

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2019.03.11

【デザイン&アートの本棚】no.094和田永さん選『奇界遺産』

六本木未来会議に登場してくれたクリエイターのみなさまが「クリエイションのスイッチを押してくれる一冊」として推薦してくれた本を紹介していきます(紹介する本の一部は2014年に開催した「森の学校」の図書室と、2015年に開催した「六本木ブックフェス」、2016年に開催した「六本木未来会議BOOKキャラバン」でも展示したものです)。今回は、和田永さんが選んだ『奇界遺産』(佐藤健寿/エクスナレッジ)。

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2019.03.08

【イベントレポート】「Media Ambition Tokyo 2019」

2019年2月23日(土)から3月3日(日)まで行われたMedia Ambition Tokyo [MAT] に行ってきました。本展で7回目を迎えるMATは、最先端のテクノロジーカルチャーを実験的なアプローチで都市実装するリアルショーケース。今年はどのような作品が登場したのでしょうか? 六本木ヒルズ展望台 東京シティビューを中心にイベントの一部をご紹介します。

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2019.03.06

クリエイターインタビュー No.102 目[mé](現代芸術活動チーム)前編

現代アーティストの荒神明香(こうじん・はるか)さん、ディレクターの南川憲二さん、インストーラーの増井宏文さんを中心メンバーとする、現代芸術活動チーム「目[mé]」。簡潔にしてインパクトのあるチーム名の通り、不確かな現実世界や普段意識しないような現象を「見る」ことに徹底してこだわり、作品を発表するたびに話題を呼んでいます。今回は南川さんと荒神さんに、森美術館で開催中の「六本木クロッシング2019展:つないでみる」で発表している新作について、そして作品や鑑賞者とのつながり方、チームとしてつながることで可能になることなどをうかがいました。

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