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2018年05月14日

【展覧会レポート】サントリー美術館「ガレも愛した-清朝皇帝のガラス」

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「乳白地多色貼獅子文扁壺」 大清乾隆年製銘 清時代・乾隆年間(1736-95) 中国
東京国立博物館

現在、サントリー美術館では「ガレも愛した-清朝皇帝のガラス」が開催中です。本展では、中国でガラス工芸が飛躍的に発展した清王朝の時代のガラスを、ガレの作品とも比較しながら楽しむことができます。

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2018年05月07日

【アートな"みやげ"】no.010 新緑が香るアートな"みやげ"

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六本木にあるミュージアムショップから、毎回スタッフがお勧めするグッズをご紹介。今回は「新緑が香るアートな"みやげ"」です。

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2018年05月04日

【デザイン&アートの本棚】no.084 脇田玲さん選『ブラックホールと時空の歪み』

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六本木未来会議に登場してくれたクリエイターのみなさまが推薦してくれた本を毎週紹介していきます(紹介する本の一部は2014年に開催した「森の学校」の図書室と、2015年に開催した「六本木ブックフェス」、2016年に開催した「六本木未来会議BOOKキャラバン」でも展示したものです)。今回は、脇田玲さんが選んだ『ブラックホールと時空の歪み』(著:キップ・S・ソーン / 白揚社)

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2018年04月30日

【展覧会レポート】21_21 DESIGN SIGHTギャラリー3「Khadi インドの明日をつむぐ - Homage to Martand Singh -」展

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現在、21_21 DESIGN SIGHTギャラリー3では「Khadi インドの明日をつむぐ - Homage to Martand Singh -」展が開催されています。本展では、インドの「カディ(Khadi)」と呼ばれる綿布と、それに込められているものづくりに宿る精神が紹介されています。

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2018年04月27日

【六本木と人】no.058 飲食店店主 / 大町匡さん

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六本木で働く・住む人に、街についてのインタビューをし、リレーでつなげる当企画。今回は、六本木の喧騒を忘れさせてくれるような落ち着いた雰囲気の漂う「Hiro's Bar」の店主・大町匡さん。10代の頃に高知を出て、大阪で経験を積み、現在は六本木で働く大町さんから見たこの街は、どんな姿をしているのでしょうか?

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